RCBLOG
ラジコン レストア vintage TAMIYA KYOSHO radio-controlled ジムニー JA11
ゼルダ走行
皆さま、新年明けましておめでとうございます。
RCBLOG、10年目です。
ここ最近は更新頻度少ないですが、まだ続けていきますよ〜。
さて、
年末の約束通り、走行させますよゼルダ。
いつもの河原です。
このパターンは10年間変わらずですね(笑)
オールベルト駆動の走行音はどんなものか?
早速スタートです!
動画のパターンも相変わらずでしょ(笑)
オールベルトの走行音聞こえましたでしょうか。
空で回すと駆動系の震えが結構あって気になるんですけど、
走行している間は静かですねー。
走りは何の問題もなく、無事に走行終了しました。
自作のピンスパイクは
やっぱ取れましたー。
ま、大部分は生き残ったのでOKかと^^
走行終えて、たたずむゼルダ。
終わりました〜。
さて、
RCBLOG10年目です。
皆さんとのつながりを楽しみに、今後もぼちぼちやらせてもらいます。
本年もよろしくお願いいたします。
KOBAKO
PR
手軽にデコってゼルダ完成
いきなりオプティマです。
今や再販されちゃって、希少価値がなくなってしまったOPTIMAですが、
私のレストア初期の宝物のひとつ。まだ持ってますよ〜。
なにをしたいかっちゅうと、
ドライバー人形を使いたいんです、ゼルダに。
ゼルダ、いったん完成としていたんですけど、ドライバーとか無いと寂しいというアドバイスを頂きまして、付けてみようかなと思いました(craftさんゴリゴンさん良きアドバイスどーもです^^)
コレを、
乗せて、完成!!(手軽すぎだろ…)
ところで、このドライバー自作なんですよ。
制作風景はこちらを(^^)
続いて、
ナンバープレート。
こっちも簡単にプラ版で自作。
出来ました。
ナイロンストラップで固定して。
手持ちのデカールを、
適当に貼って完成。
こっちも手軽に終わりましたー。
(パイプフレームのラジのバンパーにデカール貼るの、”あるある”ですかね〜。)
今度こそ完成です、ゼルダ。
この正月休みに走行させます!
と宣言して、自分にもハッパをかけときます〜^_^;
ゼルダ テスト走行
4ヶ月ぶりの更新、RCBLOGです。
生きてますよ〜;
今回手にしているのはル・マン480S
これまでいろんなキットの初走行に使ったお気に入りのモーターですが、
ゼルダにコレつけて走行させようかなと、メカ載せしたのでご報告。
もともとゼルダの中古キットに付いてたのが、
このメカ類。
ただこれFOXのスピコンなんで、今回復活は遠慮して
アンプ使いますわ、サンドマスターの。
さすがに何も問題なく動作してます。
ただしステアリングサーボは
付いてたJRの古いサーボを使います。
ちゃんと動きますよ^^
ステアリングのリンケージ調整にはだいぶ手間取ったけど、
アンプ載せは楽ですわ。
モーターも
取り付け完了。
ベルト張って、ちょい緊張しながらPower on!
ヒューンって感じでうまく回ってます。
てなことで、
ゼルダ、完成です。
家の土間で
軽くテスト走行。
5mくらいの距離を数回往復させただけだけど、特に問題なし。
オールベルト駆動、確かに静かかもしれません。
そう言えば、
前にcraftさんからドライバー人形のお題いただいいてましたよね。
作ろうかなー。
なんて初走行はもうちょい先かも知れません。
ゼルダっぽく見えますか?
ピンスパイクタイヤ 自作
ほんとに大変ご無沙汰しております。
約3ヶ月振り更新のRCBLOGです。
なんかしばらく更新してなかったらブログの頭に広告を出されたりして、あ〜あって感じですわ(笑)
さて、長らく手付かずだったゼルダ。
その理由の一つが、

このつるっつるんのタイヤ。
ほぼ完璧にピンが切り取られていて、オンロード仕様。
私の中のゼルダのイメージって、ピンピンのスパイクタイヤなんで、
このつるつるオンロードタイヤ付けてもなぁ…というのがあって。
ピンスパイクにしたいんですけどなかなか良いアイデアが浮かばんくて。
それで3ヶ月経ってしまいました(ウソくせー^^)
ただ、この度なんとなくのアイデアが浮かんできたので、
やりました。
まず、

外します。タイヤを。
これはなんでもない作業ですね。結構大変だったけど。
続いて、本題のピンスパイク復活方法なんですが、
これと、
これホムセンで買いました。
はい。
見て分かる通り、自作ピンを瞬間接着剤で貼り付けるっちゅう、単純な手法です。
3ヶ月かけてこれか...と言わないでくださいね!
・・さて、作業です。
3mm厚のゴム板を、
6mmのポンチで打ち抜きます。
ふうー。
ゼルダのピンの密度低そうだと思ったんだけど結構な数必要なんですわー。
続いてコレを、

瞬間接着剤で貼り付けます。
丸い面に貼り付けるんでところどころ浮き上がったりしてますけど。

まあまあ雰囲気出てません?
走らせた途端にちぎれまくるかも知れんけど(笑)
約3ヶ月振り更新のRCBLOGです。
なんかしばらく更新してなかったらブログの頭に広告を出されたりして、あ〜あって感じですわ(笑)
さて、長らく手付かずだったゼルダ。
その理由の一つが、
このつるっつるんのタイヤ。
ほぼ完璧にピンが切り取られていて、オンロード仕様。
私の中のゼルダのイメージって、ピンピンのスパイクタイヤなんで、
このつるつるオンロードタイヤ付けてもなぁ…というのがあって。
ピンスパイクにしたいんですけどなかなか良いアイデアが浮かばんくて。
それで3ヶ月経ってしまいました(ウソくせー^^)
ただ、この度なんとなくのアイデアが浮かんできたので、
やりました。
まず、
外します。タイヤを。
これはなんでもない作業ですね。結構大変だったけど。
続いて、本題のピンスパイク復活方法なんですが、
これと、
これホムセンで買いました。
はい。
見て分かる通り、自作ピンを瞬間接着剤で貼り付けるっちゅう、単純な手法です。
3ヶ月かけてこれか...と言わないでくださいね!
・・さて、作業です。
3mm厚のゴム板を、
6mmのポンチで打ち抜きます。
ふうー。
ゼルダのピンの密度低そうだと思ったんだけど結構な数必要なんですわー。
続いてコレを、
瞬間接着剤で貼り付けます。
丸い面に貼り付けるんでところどころ浮き上がったりしてますけど。
まあまあ雰囲気出てません?
走らせた途端にちぎれまくるかも知れんけど(笑)
ブログ内検索
カテゴリー
最新コメント
カウンター
リンク
カレンダー
プロフィール
HN:
kobako
性別:
非公開