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きもちいいくらい

今日から、ボディのレストア開始。
DSCN7794.JPG
こんな感じのボディ。
まず、リアウイングは割れまくりなので、
DSCN7846-2.jpg
新調します。
これ、何のウイングか分かります?
正解は、マイティフロッグ
適度な大きさで、形もなんとなく似ていたのでチョイスしました^^)

さて、ボディの方ですが、
”とれるやん”が、オプミッドに引き続き登場です。
DSCN7812.JPG
チャック袋にボディと一緒に入れて15分。
早くも浮き上がってきました。
そして…
DSCN7821-2.jpg
きもちいいくらい、綺麗に剥がれていきます w
なんだか湯葉みたい 爆
DSCN7835-2.jpg
さすが、とれるやん!
完璧に剥がれました。

ただ、ボディ自体は古いせいで相当痛んでます。
オプミッドと同じく、このまま裏から塗ってもダメみたい。
今回も表から塗るしかないようです。
‥また、研ぎ出し...?

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無題

ご無沙汰してます。
シャーシも完成して、残るは衣装となるボディですね。
とれるやんで綺麗に塗装がはがれると、ボディの経年変化状況が良くわかりますね。
  • craft
  • 2009/03/20(Fri)15:26:26
  • 編集

Re:無題

craftさん、こんにちは。
どーも、ご無沙汰です^^)
とれるやんで綺麗に剥がれるのはうれしいんですが、ボディの状態がこうではどうしようもないんですよね。
中古ラジのポリカボディはこういうものなんだ、ということでしょうか。

無題

ボディの形状と保管状況、そして劣化が関係してくると思います。
私は現在までに、マルイのサムライとドッグファイターのボディ塗装を剥がしました。
どちらも同じ年代なのですが、サムライは保管状況も良くきれいで、劣化や割れはほとんどありません。
ドッグファイターはロールバーを通す部分が酷く割れています。この部分はメーカーが初めから四角く切欠いた部分で、ボディを取付け取外しする際にストレスが掛かり、その結果割れてしまうようです。
また保管もあまり良くなかった様で、全体的に脆いです。

私の失敗談として、「アーマーオール」というゴムやプラ等の保護剤をポリカボディに塗ったことがあるのですが、逆に劣化させてしまいボディがヒビ割れだらけになったことがあります。
  • craft
  • 2009/03/21(Sat)00:13:56
  • 編集

Re:無題

craftさん、おはようございます。
同じ年代でも保存状況で状態が変わるようですね。
走行キズはともかく劣化で白っぽくなるのは何ともしようがないです。ポリカボディって事実上塗装のうわぐすりみたいなものなんで、完璧に透明でないとNGですね。
ドッグファイターのボディってそんな構造なんですか。聞いてるだけでいかにももろそうです^^

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